科学・技術

No.001 ビル・ゲイツの思惑②

最近、ヒトの精子が劣化しているという話を皆さんご存知だろうか?一体なぜ劣化したのか。環境ホルモン、ストレス、 その他いろいろな原因があげられているが、実はとんでもない原因もあげられている。それは予防接種である。

学校などで受けるBCG(結核予防ワクチン)やインフルエンザの予防接種、この注射の中に、こっそり精子の劣化を 促す成分が一緒に入れられているかもしれない、という。注射のワクチンの成分は公にされてはいるが、含まれている薬物名などな専門家にしかわからない。打たれる側があえて調べなおすようなこともない。 医者だって流れ作業で打っているだけなのです。よく考えれば、予防接種の正確な中身を知らずに我々は注射を受けている。周囲が信頼できる環境ならそれでなんの 問題もない。しかし、その信頼関係こそ油断につながるのです。

インフルエンザは、毎年様々な型が現れ予防接種を毎年受ける人もいるのではないだろうか?これは一気に精子を劣化させる成分が注射したら体に どんな反応が起こるか分からない。そのため少しずつ成分を人体に注入しているのです。そういえば最近、予防接種で亡くなった 小学生がいましたよね……

それにしても、誰がなぜこんなことをやっているのか。その人物こそビル・ゲイツなのです。彼は慈善活動の名目で、「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」を設立し、 ワクチンなどの研究をしています。2010年、彼の口から驚くべき発言がなされました。「何よりも人口が先だ。現在世界の人口は68億人。これから90億まで増えようとしている。 そんな今、我々が新しいワクチン、医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、およそ10~15%は減らすことができるだろう。」表向きには、ワクチンを途上国に送ることにより、衛生面を改善し、無用な妊娠を減らすということを言ってるように聞こえる。しかし、これはもう明らかに、途上国に住む 黒人や少数民族の人口削減を実施する、という宣言なのです。

今後、ますます、精子の劣化が進み、生殖行為が意味をなさなくなってしまったら?つまり、人間も一代限りで子孫を残すことが出来ない”悪魔の種”になってしまったら…。 子供が欲しい人は精子バンクで精子を買うしかなくなる。当然、優秀なDNAには高値がつく。そしてそれは、ハズレを許さない”工業製品”のようなものですから、操作が加わり “品質改良”されたものになっていく。札束が飛び交うあたらしいビジネスがもう始まろうとしているのです。

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